めちゃくちゃ偏食なブラジル人その②鉄板メニュー
ブラジル人の国民食「フェイジョン(豆煮込み)」は味噌汁的存在で毎日ご飯とセット!偏食の夫がカレーもハヤシライスも食べられない悲劇を救う、冷凍常備の豆缶詰。ビールと最高の相性のブラジル風コロッケ「コシーニャ」も紹介。
ブラジル人の国民食「フェイジョン(豆煮込み)」は味噌汁的存在で毎日ご飯とセット!偏食の夫がカレーもハヤシライスも食べられない悲劇を救う、冷凍常備の豆缶詰。ビールと最高の相性のブラジル風コロッケ「コシーニャ」も紹介。
玉ねぎを執念で取り除く偏食なブラジル人夫!和牛をカリカリに焼き、寿司では高い中トロとウナギしか食べない夫への食事の準備はストレスの極み。彼の偏食ぶりに「このままでは関係破綻かも」と悩んだ日々を語る。
家族のお尻を「究極の桃」「縦長四角」「ケツ毛っしり」と呼び合うステップファミリーの日常を綴るユーモラスな漫画。ふとした時に湧き出る元夫への憎しみや怒りなど、母の複雑な心境も描く。
飲み会で泥酔し、ブラジル人夫に「別れる」と泣かれて大喧嘩に!「泥酔は自制心の無さ」と激しく嫌悪する夫に嫌われたくなくて、徐々に飲酒習慣を改善。平日は飲まないと決めたことで、酒量が減っていった経緯を語る。
美大時代に「記憶をなくすのがお酒」という誤った飲酒観を身につけた筆者。酔った後の素行を咎める男性に「お酒を飲んでたんだから仕方ない」と反発していたが…。酒癖がもたらす人間関係の軋轢を、自虐とユーモアで語る連載第1弾。